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特別展 鳥~ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類の系統~|3月14日(土)~6月14日(日)大阪市立自然史博物館で開催

特別展 鳥~ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類の系統~

ゲノム解析による最新研究をもとに、鳥類の進化と多様性を紹介する特別展です。会場では、新しい系統分類に基づき、鳥類に特有な体の構造や生態をわかりやすく解説。身近な鳥から珍しい鳥、すでに絶滅した鳥まで、世界中の多種多様な鳥類標本を通して、進化の道筋をたどります。大阪展限定として、大阪湾を舞台にした鳥たちの暮らしと環境をテーマにした展示も展開され、自然と人との関わりについて考えるきっかけを与えてくれます。大人から子どもまで、楽しみながら学べる内容の展覧会です。

日程

2026年3月14日(土)〜6月14日(日)
特別展 鳥~ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類の系統~

時間

9時30分〜17時

会場

大阪市立自然史博物館 ネイチャーホール(花と緑と自然の情報センター2階)

入場料

当日券 大人1,800円、高大生1,500円、小中生700円

前売券・団体券 大人1,600円、高大生1,300円、小中生500円

主催者

大阪市立自然史博物館、日本経済新聞社、テレビ大阪

関連リンク

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https://toriten.exhn.jp/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

特別展 大絶滅展―生命史のビッグファイブ|7月17日(金)~10月12日(月・祝)大阪市立自然史博物館で生命進化と大量絶滅の謎に迫る特別展

特別展 大絶滅展―生命史のビッグファイブ

生命誕生から現在に至るまで、地球上では幾度となく生命存続の危機が訪れてきました。本展では、生命史の中で特に規模の大きかった5回の大量絶滅事変「ビッグファイブ」に焦点を当て、化石や岩石に残された証拠をもとに、生き物たちがどのように危機を乗り越え、多様な進化を遂げてきたのかを辿ります。地球環境の激変と生命のしなやかな適応、その連続が生み出した進化の歴史を、国立科学博物館の研究者による監修のもと、多角的に紹介する特別展です。

日程

2026年7月17日(金)〜10月12日(月・祝)
特別展 大絶滅展―生命史のビッグファイブ

時間

9時30分〜17時

会場

大阪市立自然史博物館 ネイチャーホール(花と緑と自然の情報センター2階)
〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23
Osaka Metro 御堂筋線「長居」駅 3号出口・東へ約800m
JR阪和線「長居」駅 東出口・東へ約1km
大阪シティバス「長居東」停留所

入場料

大人2,000円(1,800円)、高校・大学生1,500円(1,300円)、小・中学生700円(500円)

主催者

大阪市立自然史博物館、NHK大阪放送局、NHKエンタープライズ近畿、読売新聞社

関連リンク

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https://daizetsumetsu.jp/outline_osaka.html
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

学芸員のおしごと −集める・調べる・伝える−|11月1日(土)〜2月1日(日)大阪市立自然史博物館で開催!

学芸員のおしごと −集める・調べる・伝える−

博物館の“裏側”をのぞいてみよう!大阪市立自然史博物館では、特別展「学芸員のおしごと −集める・調べる・伝える−」を開催。標本の収集・管理・研究・展示という、学芸員のリアルな仕事の舞台裏を紹介します。昆虫や化石、植物、岩石、クジラの骨格標本まで、多彩な実物資料が集結。標本を「集める」「守る」「調べる」「見せる」それぞれの工程を丁寧にたどりながら、学芸員という職業の奥深さに迫ります。
さらに、子ども向けワークショップ「はくぶつかん ハカセのおしごと」や、展示をめぐる「おしごとすごろく」など体験プログラムも充実。毎年人気の「ジュニア自由研究・標本ギャラリー」も同時開催され、研究者の卵たちの作品も展示されます。博物館好きにも、家族連れにもおすすめの知的イベントです。

日程

2025年11月1日(土)〜2026年2月1日(日)
学芸員のおしごと −集める・調べる・伝える−

時間

9時30分〜16時30分(入館は16時まで)

休館日:月曜日(祝日の場合は翌平日)、年末年始(12月28日〜1月5日)

会場

大阪市立自然史博物館 ネイチャーホール(花と緑と自然の情報センター2階)

〒546-0034 大阪市東住吉区長居公園1-23

アクセス:Osaka Metro御堂筋線「長居駅」3号出口より東へ約800m、JR阪和線「長居駅」東出口より徒歩約10分。

入場料

大人500円/高校・大学生300円

※本館とのセット券:大人700円、高校・大学生400円。

※中学生以下、障がい者手帳所持者(介護者1名含む)、大阪市内在住の65歳以上は無料(要証明)。

※関西文化の日(11月15・16日)は無料。

※団体割引あり。

主催者

主催:大阪市立自然史博物館

後援:大阪府教育委員会・大阪市教育委員会

関連リンク

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https://omnh.jp/tokuten/2025oshigoto/

※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

貝に沼る —日本の貝類学研究300年史—|大阪市立自然史博物館で特別展開催!貴重な標本やオリジナルグッズも

貝に沼る —日本の貝類学研究300年史—

大阪市立自然史博物館では、2025年2月22日(土)から5月6日(火・休)まで、特別展「貝に沼る —日本の貝類学研究300年史—」を開催します。

本展では、日本の貝類研究の歴史を江戸時代から現代まで紐解き、本草書や初期の貝類図鑑、貴重な標本、最新の研究成果を紹介。日本列島に生息する多様な貝類と、それに魅了された研究者たちの足跡をたどる内容となっています。

特別展限定の「貝に沼るカード」やオリジナルグッズ、長居公園周辺施設とのコラボ企画など、見どころが満載です。貝に魅せられた研究者たちの情熱を体感できるこの機会に、ぜひご来場ください。

日程

2025年2月22日(土)~5月6日(火・休) 貝に沼る —日本の貝類学研究300年史—

時間

2月22日~2月28日 9:30~16:30(入館は16:00まで)
3月1日~5月6日 9:30~17:00(入館は16:30まで)

休館日

月曜日(※月曜日が休日の場合はその翌平日)

会場

大阪市立自然史博物館 ネイチャーホール(花と緑と自然の情報センター2階)
大阪市東住吉区長居公園1-23

入場料

大人500円、高校生・大学生 300円
特別展フリーパス(期間内):大人1,000円、高校生・大学生 600円
※本館(常設展)とのセット券あり
※中学生以下、障がい者手帳持参者(介護者1名含む)、大阪市内在住の65歳以上は無料(要証明)

主催者

大阪市立自然史博物館

関連リンク

👇️関連リンクはこちら👇️
https://omnh.jp/tokuten/2025shells/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。